自分が、大嫌い。
自分で決めたことだけど、やっぱり辛い。
ハイ次、ってできたらいいのに。
でもそんなことしたくない。
俺には、そんなことできない。
矛盾してるね。
純粋に好きって、純粋に想うって、俺が想像していたよりもずっと、ずっと辛いものだった。
寂しさ、孤独さ、嫌悪感。。。
そんなものに押しつぶされかけてる。
自分が嫌い。
こんな大馬鹿な自分が大嫌い。
今日、彼女に会ってくる。
たぶん、これが最後になりそうだ。
これから先、どんな道を歩いていくかわからない。
でも、俺の気持ちは変えられそうにない。
ハイ次、ってできたらいいのに。
でもそんなことしたくない。
俺には、そんなことできない。
矛盾してるね。
純粋に好きって、純粋に想うって、俺が想像していたよりもずっと、ずっと辛いものだった。
寂しさ、孤独さ、嫌悪感。。。
そんなものに押しつぶされかけてる。
自分が嫌い。
こんな大馬鹿な自分が大嫌い。
今日、彼女に会ってくる。
たぶん、これが最後になりそうだ。
これから先、どんな道を歩いていくかわからない。
でも、俺の気持ちは変えられそうにない。
一度離れた信頼は、簡単には戻らないんだよ。
胸が痛い・・・。
男っていうのは、往々にして馬鹿な生き物だ。
古いドラマの再放送を見ていたんだけど、まるで俺を見せられているようだった。
わかってる。いくら、もがいてもダメだってこと。
そんなこと、わかってる。わかってるんだ・・・。
でも、何もしないで黙ってることなんて、出来ないんだ。
それも、わかってる。男って、そうゆう生き物だ。
それが例え、悪い方向へ向かってしまうとしても。
まだ、誰にも言っていないことがある。
それが、俺が、自分が悪い、と、繰り返す所以だ。
本当に、馬鹿だったと。
そんなくだらないことで、誰よりも大切な人を傷つけたことは、到底許されることじゃない。
一番、一番、一番、やっちゃいけないことだ。
隣にある笑顔が、当たり前だと思った。
そんな大馬鹿な俺に対する、罰だろう。
もう、そんな馬鹿なことはしない。
そう、自分の胸に、強く、強く、刻み込んだ。
男っていうのは、往々にして馬鹿な生き物だ。
古いドラマの再放送を見ていたんだけど、まるで俺を見せられているようだった。
わかってる。いくら、もがいてもダメだってこと。
そんなこと、わかってる。わかってるんだ・・・。
でも、何もしないで黙ってることなんて、出来ないんだ。
それも、わかってる。男って、そうゆう生き物だ。
それが例え、悪い方向へ向かってしまうとしても。
まだ、誰にも言っていないことがある。
それが、俺が、自分が悪い、と、繰り返す所以だ。
本当に、馬鹿だったと。
そんなくだらないことで、誰よりも大切な人を傷つけたことは、到底許されることじゃない。
一番、一番、一番、やっちゃいけないことだ。
隣にある笑顔が、当たり前だと思った。
そんな大馬鹿な俺に対する、罰だろう。
もう、そんな馬鹿なことはしない。
そう、自分の胸に、強く、強く、刻み込んだ。
生きる理由。
夜というのは、不思議な空間だ。
思えば、全部俺が原因だった。
なぜ、
もっと考えてあげれなかったんだろう、
もっと笑ってあげれなかったんだろう、
もっと見つめてあげれなかったんだろう。
なぜ、、、あんなにひどいことをしてしまったんだろう・・・。
「信じられなくなった」
そう、言われても仕方ない。
唯一の相談相手だったのに、信頼されてたのに、俺はそれを裏切った。
知っていたはずだった、全部知っていたのに、それを踏みにじってしまった。
本当に大切だった。そう、思っていた。
なのに、俺はそんな純粋な自分さえも裏切った。
なんで、相手の気持ちに立って考えることができなかったんだろう。
俺は少し、甘えすぎていたみたいだ。
もっとしてあげれたことがあったろう。約束もあった。
結局、最後まで、辛い思いをさせてしまった。
俺は、自分のことばかりを考えすぎていた。隣から、笑顔が消えたあとも。
辛い、死ぬほど辛い。
死んでしまおう、そう、何度思ったか。
でも、俺なんかよりもずっとずっと、辛い人がいる。
そして、その辛い思いをさせている張本人が、俺だった。
そんな馬鹿な話があるか。
俺の夢は、彼女を幸せにすることだったはず。
そう思って、頑張っていたはず。
ならば、こうなってしまった今も、頑張らなくてはいけないんじゃないか。
そばにいるのが、例え俺じゃなくても、幸せになれる。
なんらかの形で、手伝うことが出来るはず。
俺にとって、死ぬより辛いこと。
けど、そうじゃない。
彼女の幸せを、誰よりも願ったのは誰だったか。
そのために、誰よりも努力をしていたのは、誰だったか。
思い出せ。
結局のところ、俺は彼女のため以外に生きることはできず、その意味も見出せなかった。
大切なのは、俺ではない。
過去を悔やむだけ悔やみ、苦しんだら、その苦しみを忘れないよう、胸に深く深く刻み込み、次に彼女にしてあげられることを、探すんだ。
これから先、自分はどうすればいいのか、どうしたいのかを考える。
彼女のために生きる生き方は変えられそうもない。
だったら、辛かろうが何だろうが、彼女のために生きてみよう。
俺が死んだら、少ないけど、悲しんでくれる人が数人いる。
その中に、彼女もいるのだ。
自分を愛してあげれない人間に、人を愛することなどできない。
奇麗事は嫌いだ。けど、大方間違っては、いない。
自分を傷つけるのは、もうやめよう。
昨日、夜中に大きな地震があった。
気が付くと、彼女に連絡している俺がいた。
やっぱり俺は、この人が大好きだ。
彼女が幸せでいてくれれば、それだけでいい。
自分を抜きにして、そう思えたのは、彼女が初めてである。
彼女と出会うことで、生きる意味を見つけた。
その意味を、忘れぬよう。
心を洗おう。
そして、もう一度、歩き出そう。
もう二度と、転ぶことのないよう、しっかりと大地を踏みしめて。
思えば、全部俺が原因だった。
なぜ、
もっと考えてあげれなかったんだろう、
もっと笑ってあげれなかったんだろう、
もっと見つめてあげれなかったんだろう。
なぜ、、、あんなにひどいことをしてしまったんだろう・・・。
「信じられなくなった」
そう、言われても仕方ない。
唯一の相談相手だったのに、信頼されてたのに、俺はそれを裏切った。
知っていたはずだった、全部知っていたのに、それを踏みにじってしまった。
本当に大切だった。そう、思っていた。
なのに、俺はそんな純粋な自分さえも裏切った。
なんで、相手の気持ちに立って考えることができなかったんだろう。
俺は少し、甘えすぎていたみたいだ。
もっとしてあげれたことがあったろう。約束もあった。
結局、最後まで、辛い思いをさせてしまった。
俺は、自分のことばかりを考えすぎていた。隣から、笑顔が消えたあとも。
辛い、死ぬほど辛い。
死んでしまおう、そう、何度思ったか。
でも、俺なんかよりもずっとずっと、辛い人がいる。
そして、その辛い思いをさせている張本人が、俺だった。
そんな馬鹿な話があるか。
俺の夢は、彼女を幸せにすることだったはず。
そう思って、頑張っていたはず。
ならば、こうなってしまった今も、頑張らなくてはいけないんじゃないか。
そばにいるのが、例え俺じゃなくても、幸せになれる。
なんらかの形で、手伝うことが出来るはず。
俺にとって、死ぬより辛いこと。
けど、そうじゃない。
彼女の幸せを、誰よりも願ったのは誰だったか。
そのために、誰よりも努力をしていたのは、誰だったか。
思い出せ。
結局のところ、俺は彼女のため以外に生きることはできず、その意味も見出せなかった。
大切なのは、俺ではない。
過去を悔やむだけ悔やみ、苦しんだら、その苦しみを忘れないよう、胸に深く深く刻み込み、次に彼女にしてあげられることを、探すんだ。
これから先、自分はどうすればいいのか、どうしたいのかを考える。
彼女のために生きる生き方は変えられそうもない。
だったら、辛かろうが何だろうが、彼女のために生きてみよう。
俺が死んだら、少ないけど、悲しんでくれる人が数人いる。
その中に、彼女もいるのだ。
自分を愛してあげれない人間に、人を愛することなどできない。
奇麗事は嫌いだ。けど、大方間違っては、いない。
自分を傷つけるのは、もうやめよう。
昨日、夜中に大きな地震があった。
気が付くと、彼女に連絡している俺がいた。
やっぱり俺は、この人が大好きだ。
彼女が幸せでいてくれれば、それだけでいい。
自分を抜きにして、そう思えたのは、彼女が初めてである。
彼女と出会うことで、生きる意味を見つけた。
その意味を、忘れぬよう。
心を洗おう。
そして、もう一度、歩き出そう。
もう二度と、転ぶことのないよう、しっかりと大地を踏みしめて。
最近、暗い記事が続く。
明日、部活の飲み会的なものがあるけど。。。
どうしようかな・・・。
始めは行くつもりでいたけど、行きたくないな。
行ったら楽しいかも知れないけど、明るく振舞うなんて無理そうだ。
どうしようかな・・・。
始めは行くつもりでいたけど、行きたくないな。
行ったら楽しいかも知れないけど、明るく振舞うなんて無理そうだ。
もうしばらく学校行ってないな。
とくに何をするわけでもなく、ただひたすらにボーっとしている。
相変わらず、動悸は治まる気配を知らない。
急に息苦しくなって、深呼吸にも似た、深い深いため息をつく。
自然と、その回数も多くなる。
何をしようにも、やる気が起きない。
何かして、気を紛らわすことでもできればいいんだけど、その気にもなれない。
ただ、ひたすらに沈んでいる。
今日、鏡で自分の顔を見たとき、驚いた。
実にゲッソリしている。
確かに食欲はなかったけど、食べてないわけじゃなかった。
人って、食べてても痩せられるんだな。
帰りたくない。
あの部屋には、思い出が多すぎる。
それを乗り越えられるほど、俺は強くない。
相変わらず、動悸は治まる気配を知らない。
急に息苦しくなって、深呼吸にも似た、深い深いため息をつく。
自然と、その回数も多くなる。
何をしようにも、やる気が起きない。
何かして、気を紛らわすことでもできればいいんだけど、その気にもなれない。
ただ、ひたすらに沈んでいる。
今日、鏡で自分の顔を見たとき、驚いた。
実にゲッソリしている。
確かに食欲はなかったけど、食べてないわけじゃなかった。
人って、食べてても痩せられるんだな。
帰りたくない。
あの部屋には、思い出が多すぎる。
それを乗り越えられるほど、俺は強くない。

