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No 514
Date 2008・04・30・Wed
サヨナラノキヲク。一番近かった存在が、どんどん遠くなって行く気がする。
どうしても、以前のように明るく振る舞えない。 頭の中じゃわかってるのに、どうしても思うようにいかない。 急に、相手の気持ちがわからなくなってしまった。 頑張ろうと、一度は思ったけど、まだ早かったかもしれない。 どうやら、自分が思うほど、俺は強くないみたいだ。 |
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No 513
Date 2008・04・29・Tue
もう一度、頑張ってみようかな。コメントへの禁止ワードを幾つか追加したので、若干コメントがしにくくなるかも知れませんが、予めご了承ください。
木金は授業学校行こうかな。。。 |
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No 512
Date 2008・04・28・Mon
ピリオド。「終わり。」
それというものは、実にあっけなく過ぎ去ってゆく。何とも言い難い、無力感と脱力感だけを残して。 そう。まるで、そこに俺自身など存在しないかのように。 ある友は言った。 「またいい出会いがあるよ」、と。 正直、いい出会いなんて言われても、今はまだピンと来ない。 そんなもの、求めてもいない。 ただ、ひたすらに時が過ぎるのを待つばかりである。 今の俺に出来ることと言ったら、それくらいだ。 慰めの決まり文句みたいな部分もあろう。 とりあえず、それを言っておけば事は丸く収まる、そう思いがちである。 しかし、実際はそんなこと一切ないのだ。 俺が逆の立場に立ったら、それだけは言わないようにしよう。 とりあえず、今は何もやる気が起きない。 暗く冷たくなった部屋へ帰るのはあまりにも忍びないので、今も友達の家に転がり込んでいる。 明日からは、勝手に休みを取って実家で休養するつもりである。連休明けまで。 そんな勝手なことが出来るのは、大学生の特権だろう。 あいや、本当は良くないんだけども。 |
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No 511
Date 2008・04・27・Sun
悲しみの向こう側。今更悔やんでも仕方が無いのはわかっている。
ああすればよかった、こうすればよかった。 そんなことを言い出したらきりが無い。 俺が馬鹿だった。 それだけは、確かなこととして言えよう。 |
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No 510
Date 2008・04・26・Sat
「本当なら」、言い出したらきりがない。バイトの選考、ハッキリ言って撃沈である。
試験官の前で模擬授業をやらされるのだが、個別授業しかやったことのない俺にはかなり苦しい結果となった。 途中で、自分が何を言っているのかわからなくなってしまい、固まる場面が多々見られた。 それくらいテンパってしまったのだ。緊張というのは、体に良くない気がする。 帰ってきて、静かな部屋で一人肩を落とすというのは、何とも忍びない。 こんなとき、慰めてくれる人ひとりいないなんて、なんと寂しいことだろうか。 暇な土日というのは、あまりよくないかもしれない。 |
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No 509
Date 2008・04・26・Sat
離れてみて初めて、わかることがある。暇な土日というのは、一体何ヶ月ぶりだろうか。
逆に、暇だとやることがないのが一人暮らし。 今日はバイトの選考だ。 今後の俺の生活がかかった重要な試験となる。 のにこの余裕っぷり。何も勉強していない。 ま、なんとなかるさ。 |
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No 508
Date 2008・04・23・Wed
人間とは、愚かな生き物である。こちらに書くのは久しぶりであろうか。
最後の記事は、3月30日とある。3月か。。。 およそ7ヶ月半になろうか、その月日が終わった。 長いようで、過ぎてみるとあっという間だったように思う。 ま、俺がいけないんだが。 なんだか、申し訳ないことをしてしまった。 最近は特に忙しく、疲れていたせいもあって辛く当たってしまった。 俺の場合、いつもそうである。 終わって気付く、己の過ち。 |
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| タデ食う蟲は大空を駆ける |
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