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Author:バブル木村



(H20年8月26日更新)

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トトロの森を描いた人。 

何だか急に涼しくなりました。
明日は雨だそうですが、今夜は久しぶりに快適に眠れそうだ。


実はひょんなことから「男鹿和雄展」に行くことになったので、毎日公式ブログをチェックしてるんですが、いやなかなか面白そうだ。
展示だけだと思っていたら、背景画をバックに写真を撮れる場所とか、その他にも楽しめる箇所が幾つかあるよう。
こいつぁ楽しみだ。

この男鹿和雄さんというのは、ジブリ映画の代表作とも言える「となりのトトロ」からジブリ作品の背景画や美術監督として携わり、あの透き通った鮮やかな背景を生み出して来た偉大な人なのです。
ジブリ映画の中でも特に背景が好きな俺にとっては、夢のような人の、夢のような展示なのだ。

ジブリファンなら、一度は是非行ってもらいたい展示である。
ちなみに、東京都現代美術館にて9月30日までやっている。(月曜定休)
詳しくはこちら
「男鹿和雄展-トトロの森を描いた人」

運動部って、どの競技にも共通する部分があるのかもね。 

「ヨットは木村君をお手本にしたりするくらい上手いよ」

そ、そんなこと言われたらお世辞でも嬉しいじゃないか。
いやでも、経験数は一番少ないんだけどね。
今いる部員の中で俺が一番最後に入部してるんです。
その上家の用事もろもろで出られてない日もあるし。

まぁでも、部内、せめて現役の中では一番じゃないと気が済まないんだけど。笑
そうゆういやらしいプライドがあるから、それだけ努力もするのかもね。
特に意識して努力してる訳じゃないんだけど、無意識のうちにやってるんだろう、きっと。

今まで陸上やってた、というか今もやってるけど、そうゆう中でどんだけ速く走れるかを、フォームとか練習方法とかそうゆう色んな方面から考えることを普段からしてたから、それがこうゆうところにも現れてるのかも知れないね。

想いは陽炎。 

過去に書いた詩を読み返してみると、その時の気持ちだとか心境だとかが見て取れる。
すると、自然とその時の想い出がフラッシュバックしてくる。

あの時はこうだったな、この時はこんなこともあったな。
そんな、まだ熟れてないオレンジのような甘酸っぱい記憶を辿りながら、自然と微笑んでいる俺がいる。


人間っていう生き物は、人を本気で好きになると何もかもが見えなくなってしまう。

笑って、泣いて、喜んで、悲しんで。
そして、涙して。

そうゆう風に出来てるんだよ、人って。

臆病になったっていい、馬鹿になったっていい、何も見えなくなったっていい。
それが、恋ってものなんじゃないのかな。
だって恋には"ココロ"があるから。


ねぇ神様、
誰にも教わらないのに、
人を好きになるこの気持ちを、どうして僕らにくれたの?

正しくは、宅配便。 

また愚痴になってしまうけどさ。
宅配便の話。

今朝早朝に配送センターに着いているのに、そこから配達しないってどうゆうこと?
仕事ナマけるにもほどがあるんじゃないの?やる気あるのかよ。
佐川なんか「もうちょっと余裕持ってもいいのに」と、こっちが恐縮してしまうくらい早いのに。
それだけ仕事に力入れてるってことですよ。本来、そうでなきゃ。

まぁあまり聞いたことない名前だったし、怪しいなとは思ったけど。
こんなことなら送料高くても佐川かヤマトに頼めば良かったよ。

だからタメ以下は疲れる。 

向こうからメール送って来たのに、「何?」と返信しても返事もない。
まぁ用が無いなら、こっちもこっちで手間かかんなくていいけどさ、それってどうなのよ。
親しき仲にも礼儀ありだろ。
用が無いなら「何でもない」と一言返すべきなんじゃないの。

この前弟からいきなり「今どこ!?」ってメールが来たから「家だけど何か用?」って返したら「いや別に」なんて意味不明のメールがあったけど、そんなんでいいんじゃないの。

なんかこう、勝手だよな。
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