弟が、RCヨットを買ってもらっていました。
なんでも、インハイ出場オメデトー的なアレらしいです。
まぁ、いいんじゃないですか。
俺も時計買ってやろうと思ってたし。
それを見ていたら、俺も欲しくなってしまった。
RCヨットはかねてから欲しいと狙ってはいたのだが、なかなか手が出せずにいたのだ。
と言うか、実はもうすでに1艇持っている。
外洋、YAMAHA40ftのモデルである。
結局一度も水に浮かぶことなく、実家の俺の部屋でホコリをかぶっているが、インテリアとしても実に良い品である。さすがTAMIYA。
一方弟が持っているのは、アメリカズカップ艇をモデルにしたバリバリのレーサー艇である。(実は今回のは2艇目なのである。)
今日走らせているのを見て、親父と弟と三人で走らせたら楽しそうだな、なんて思ったりした。
そんなこともあって、買おうかな、なんて思い始めてしまったのだ。
夏休みは実家に帰るから、毎日やるようだなこりゃ。笑
しかしRCヨットって需要が低いせいか、販売店がまず少ないし、あっても在庫状況が非常によろしくないので探すのに苦労する。
結局、弟と同じクラスのヨットは見つからなかったので、一クラス上のを買うしかない。ちょいとお値が張るのだが、いたし方あるまい。
しかし県トップ選手に挑もうともあるものならば、一クラス上くらいでないと太刀打ち出来ないだろう。
結果的に、調度良いんではなかろうか。
7月です。
ブログデザインも、夏っぽく変えてみました。
しばらくこれで行こうと思います。
さて、所要でちょいと実家まで帰ってきているんだけれども、急遽予定を延ばして明日まで休むことにしました。
いや特にサボりとかいうアレではなく、ちゃんとした用事で。
なんと言うか、思うのは、
一度災難が起きると、コロコロっと連続して立て続けに災難が続くこと。
常にそうなるという意味でなく、そうゆう人もいるよということ。
なんで、彼ばかりそんな目に逢い続けなければいけないのだろうかと、疑問さえ沸いてくる。
その程度は回を負うごとに酷さを増し、際限ない。
ちょ、ちょっと、いい加減にしろよと。
もし神という存在があるとすれば、そんなもの無いほうがマシである。その方が、世の中均等になるんじゃないだろうか。
そう思うほど、荷担し過ぎている。
真面目にコツコツ頑張ってきた奴が、何だってそんな目に逢わねばならないのか。
真面目な奴ほど、大馬鹿を見る昨今である。
大馬鹿を見るだけで済むのなら、まだ可愛い方である。
軽い気持ちでいたが、母の一言を聞いて愕然とした。
一度に色んな事を考えてしまって、思考回路がシステムダウンしそうな、そんな感じだ。
風水では俺は今上り調子らしいが、今年は年明けから何かと忙しい。
一段落など、つく間もない。
今年は、何かあるのかな。
一言断っておこうと思うのですが、今回の記事は俺のおかしくなり始めた思考回路で思うがままに書き綴ったものであり(と言ってもいつもそんな感じですが。。。)、日本語としてもコトバとしても適当でない箇所が多数あると思われます。
同時に、意味も全く理解不能であることは、書いている本人でさえ明らかであります。
以上の点は十二分に承知しておりますが、いても経ってもいられなくなったので、俺の心を文章化したようなこの場所に書かせていただくという対処を取らせていただきました。
日ごろからこのブログをご覧いただいている皆様には非常に申し訳ありませんが、「ああ、何かあったのかな」程度に捉えていただければ幸いです。
また、7月の最初という節目の記事がこのような形になってしまったこと、深くお詫び申し上げます。
ご理解とご協力をお願い申し上げますと共に、引き続きブログ「タデ食う虫は大空を駆ける」をよろしくお願いいたします。
バブル木村