今までこんな時間にやってなかったからわからなかったけど、この時間は中高生が多いのか、礼儀というものを知らない人が多いですね。
夜は大人とか大学生以上の人がほとんどなので(たぶん)、良い人ばかりでやりやすいのですが。
あ、MHP2の話です。
ひょっとすると、大学生くらいが一番まともな人間が多いのかも知れないな。
最近の日本は大人も子供も腐り過ぎてる。
一度根っこから引っこ抜いて、また植え直すべきだ。
しばらくやってないうちに、聞いたことない名前のモンスターが増えました。
いやいや、まだ出るんですか。。。
さすが、奥が深いぜ。
いやしかし、今日は暑くなりましたな。
最高気温は27度だそうな。でも外に出たら体感温度はもっと上がるでしょうね。恐らく30くらいには。
こう急に気温が上がると、体がついて行けなくて調子悪いです。暑さに慣れていないせいもあるんでしょうな。
今年の夏は例年より暑くなりそうです。
夏バテ等、その他もろもろにはくれぐれもお気をつけ下さい。
カメラの件ですが。
今日必要品の買出しに行ったついでに電気屋に寄って、再度見てきたんです。
我らがNikon、D40とD80で迷ってたんですが、やはりここは我慢して80にしようかと。
と言うのも、この2つを今日しみじみ比べてみたんですが、40は小さすぎる。
コンセプトからして仕方ないのですが、小さすぎて非常に持ちにくい。
どうも手に合わないというか、グラついてしまうんですね。
とするとどうゆうことかと言うと、しっかりホールド出来ないがために写真にブレが生じたりということが出てきてしまうんです。
ましてや俺みたいに航空写真を撮る場合、相手は100km/h近い速度で突っ込んでくる訳だから、それこそホールドってのが大事になってくるのです。
あとはモチベーションも違うしね。やはり使いにくいものだと、作品意欲も薄れます。
簡単に言えば、サイズの合わない靴が歩きにくいのと同じことです。
それに比べ80はと言うと、見た目良し、シャッター音良し(ここ重要。40と同じだけど)、機能良し(まぁここは重要視してないけど。機能的には40で十分です)、ホールド感良し。
アマチュア写真家には十分過ぎるほどです。
そんなことを考えると、ここで妥協して使いにくいものを買ってしまうより、ちょっと待って狙ってるものを買った方が利口だなという結論に達したわけであります。
予断ですが、今日カメラを見ていた隣で初めて一眼を買うというお父さん(?)が店員に色々聞いていました。
思わず口出しそうになりましたが、そこは我慢。
電気屋の店員とは言え、さすがはカメラブース担当。なかなか知識があります。流石ヤダマ。
そして無性にプラモがやりたくなったのでプラモゾーンへ。
個人的にはタミヤの1/72ウォーバードシリーズって結構気に入ってるんです。値段も安いし、そのくせ質はいいし。
なんですが、F-15がないんです。15だけ。
一番何がやりたいって15なんだよね。他でやるしかないか。
カワサキから出てるから、それで我慢するか。カワサキも悪くない。
本題はそこではないのです。
プラモをあれこれ見ていたらミニ四駆を発見。
懐かしいなと思ったら、ミニ四駆ブームの火付け役となった、星馬兄弟の初代、二代目マシンが置いてあったのです。
いやぁ、こりゃ買うしかないと思い一度手に取ったものの、合計2000円になってしまうので、とりあえず断念。周りにやる人間もいないので。
帰ってから何とも無しにタミヤのサイトをうろうろしていたら、ミニ四駆、俺ら世代のマシンも普通にありました。
未だに大会とかもあるみたいだし、まだ生産しているみたい。
こりゃ嬉しいですな。
当時はお金もなくて、マシン買うだけでやっと。パーツなんて手の届かない物でした。
当時から早10年、経済的にもかなりの余裕が出て、当時高いと思っていたものも今では気軽に買えるようになりました。
今こそ再出発の時ではなかろうか。それこそ、少年時代に還ってみんなでやるって楽しいと思うんです。
ハイパーヨーヨーも進化を遂げ、今もなおあるらしいし。
こうゆう"少年期"に戻るってのが、廃れた現代人には必要なのではないだろうか。