タデ食う蟲は大空を駆ける日々の日常を綴った、思いっきり笑えて思いっきり泣けるエンタテイメント。 |
映画というもの。
2007-03-19-Mon-18:31
我らが宮崎駿大先生の次回作、『崖の上のポニョ』の制作が始まったそうです。
来年夏、公開予定ということで、今から心が躍っております。
彼の映画には、何とも言えない雰囲気と魅力と温かさがあります。
個人的に一番好きなのは『もののけ姫』なのですが、基本的に全てにおいて素晴らしい映画だと思っています。
『もののけ姫』は、あの映像の美しさと、壮大な音楽表現に引かれました。
宮崎映画には何かを訴える力が宿っているのですが、『もののけ姫』にはその力が鮮明に出ていたような気がします。
今、我々が考えなければいけないこと、地球にとって大切なこと、そんなあらゆることをそれは訴えているような気がしてならないのです。
改めて、自らの行動を考えさせられます。
映画と言えば、もうすぐ公開の『蟲師』も是非見たいですね。
それと今日発見したのが『サンシャイン2057』。
これは何やら太陽が死にかけて地球が底辺なことになりかけているので、太陽を復活させよう!というSF映画です。
正直、俺もよく内容を分かっていません。。。
でもこりゃ見たいですな。4月末の公開だそうです。
今から楽しみだ。
最近、映画というものにハマっているわけですが、将来は映画関係の仕事に就くのもいいななんて思ったりします。
でも学部が全く違うし、ここは趣味にとどめておくのが得策かな。
何故だか、中学くらいから将来の夢というものが揺るがないのです。
それだけ熱がこもっているということなのかどうなのか、それが原動力となれば良いのだが。。。
来年夏、公開予定ということで、今から心が躍っております。
彼の映画には、何とも言えない雰囲気と魅力と温かさがあります。
個人的に一番好きなのは『もののけ姫』なのですが、基本的に全てにおいて素晴らしい映画だと思っています。
『もののけ姫』は、あの映像の美しさと、壮大な音楽表現に引かれました。
宮崎映画には何かを訴える力が宿っているのですが、『もののけ姫』にはその力が鮮明に出ていたような気がします。
今、我々が考えなければいけないこと、地球にとって大切なこと、そんなあらゆることをそれは訴えているような気がしてならないのです。
改めて、自らの行動を考えさせられます。
映画と言えば、もうすぐ公開の『蟲師』も是非見たいですね。
それと今日発見したのが『サンシャイン2057』。
これは何やら太陽が死にかけて地球が底辺なことになりかけているので、太陽を復活させよう!というSF映画です。
正直、俺もよく内容を分かっていません。。。
でもこりゃ見たいですな。4月末の公開だそうです。
今から楽しみだ。
最近、映画というものにハマっているわけですが、将来は映画関係の仕事に就くのもいいななんて思ったりします。
でも学部が全く違うし、ここは趣味にとどめておくのが得策かな。
何故だか、中学くらいから将来の夢というものが揺るがないのです。
それだけ熱がこもっているということなのかどうなのか、それが原動力となれば良いのだが。。。
おまじない。
2007-03-19-Mon-17:15
緑色のペンでラブレターを書くと、想いが叶う。
そんなおまじないがあるそうだ。
そんなので本当に叶ったら、今頃誰も苦労していないのに。。。
でも、人はどうしてかそうゆうおまじないとか、占いとかを信じたくなる、信じてしまう。
俺も昔、小学生くらいのころは、そうゆうおなじないとか占いとかで盛り上がったものだが、今ではすっかり冷えきってしまった。
そもそもが、物事を論理的に考えまとめるクセがあるせいだろう。
そのクセのおかげで、効率的に動くという術を身につけたが、反対に近頃の人間は非効率的過ぎて腹が立ってしまう。ストレスの原因のひとつである。
そのクセが時として災いし、今回みたいな冷えきった根性を生み出すのだ。
最近、俺は哀しい人間になりつつある。
こんなんじゃ友達も出来ないと思いつつ、作ろうとしていない自分がいる。
来る物拒まずだが、自ら動くことはないのだ。
このままじゃいけないと思いつつも、どうにもこうにも、、、といった具合なのである。
どうにかならないものだろうか。
追記
話は紙ヒコーキのように飛ぶが、俺はいつも思うままに本文を書き、それになんとなく合った題を最後に書き入れる。あくまでも、”なんとなく”である。
そこで題を書いたとき、その題を題材に詩が書けそうだと思うことが時々ある。
今回の「おまじない」という題もまた、いい詩につながりそうだ。
そんなおまじないがあるそうだ。
そんなので本当に叶ったら、今頃誰も苦労していないのに。。。
でも、人はどうしてかそうゆうおまじないとか、占いとかを信じたくなる、信じてしまう。
俺も昔、小学生くらいのころは、そうゆうおなじないとか占いとかで盛り上がったものだが、今ではすっかり冷えきってしまった。
そもそもが、物事を論理的に考えまとめるクセがあるせいだろう。
そのクセのおかげで、効率的に動くという術を身につけたが、反対に近頃の人間は非効率的過ぎて腹が立ってしまう。ストレスの原因のひとつである。
そのクセが時として災いし、今回みたいな冷えきった根性を生み出すのだ。
最近、俺は哀しい人間になりつつある。
こんなんじゃ友達も出来ないと思いつつ、作ろうとしていない自分がいる。
来る物拒まずだが、自ら動くことはないのだ。
このままじゃいけないと思いつつも、どうにもこうにも、、、といった具合なのである。
どうにかならないものだろうか。
追記
話は紙ヒコーキのように飛ぶが、俺はいつも思うままに本文を書き、それになんとなく合った題を最後に書き入れる。あくまでも、”なんとなく”である。
そこで題を書いたとき、その題を題材に詩が書けそうだと思うことが時々ある。
今回の「おまじない」という題もまた、いい詩につながりそうだ。

