例えば昨日まで肩くらいあった髪を、今日になって急にショートカットなんかにされちゃうと、もうズキュンバキュンなわけです。
しかもそれがすごく似合ってたりなんかしちゃうともう、核問題でさえ、どこか遠く異国の地へ吹っ飛んで行ってしまうのです。
しかし、ほんとに「ドキッ」とすることってあるんですね。これが「あるとき気づく恋の始まり」ってやつですか。
どこかの偉人が言ってました。
「でも分かってんだ。
その彼女たちの誰か。ちょっと惹かれてしまった誰かを、毎日見掛けてたって、夜遅くまでメールしてたってなにも変わらない。
次の日にはいつもどおり、『素晴らしいもの』の一人がただ漠然と身近にいるだけさ。」と。
つまりは、俺の感じたこの青混じりの風と、彼の言うそれとは相通ずるものなのかも知れないな。
(勝手に引用してごめんなさい。)
今日は同好会復帰第二戦に行って参りました。(大丈夫か受験生…)
練習後、先輩たちと部内の恋愛事情について色々と語り合いました、丸くなって。笑
そんなネタご無沙汰だったので、なんだか新鮮な気分です。
しかし思ってもみないところに、色んな事情が潜んでいるもんなんですネェ、びっくりです。
学校でもまた然りなのかしら、なんてことを思うとなんだか胸が踊ります。ピーヒャララ。
部内恋愛はよく聞く話(あくまで大学での話ですが)だけど、クラス内恋愛なんて今どきあるのかしら。いや、あってもおかしくはないよね。
小学校のときは毎回席替えが楽しみだったものですよ。気になるあの子の隣になったときなんて、飛び上がるほど嬉しかったものです。あの新鮮さは一体今何処へ。。。
でも小学校のときって月一で席替えをしていたんだから、今思うと物凄い頻度ですね。今じゃ考えられません。
ピーヒャララで思い出したけど、さくらももこのエッセイ(?)を読もうと思ったんだ。
最近は授業も授業らしくないので、本読んでるか友達と話してるかなふざけた毎日を送ってます。
席替えなんて今年はやりそうもありません…。
うちはなんだかもう1回くらいやりそうな感じっす。あと2ヶ月くらいしかないのに…。^^;